医療機関の方へ

医療機関の方へ!病院を探している患者様は現状では、ホームページをたよりにしています。
ホームページを作る、または、リニューアルすることは、イコール集患率UPにつながります。
高い費用を出して看板や広告を出すよりは、ホームページ作成がより効果的なのです。
まさしく、ホームページは低コスト高メリットな媒体といえるでしょう。
現在、ほとんどの病院・クリニックは、ホームページを作成しています。
競争の激しい病院間でホームページを持つことは、そのまま経営の死活問題に関わってきます。
その事実にいち早く対応した、勘のいい病院経営者が勝者となるのです。
「開業したのはいいけど、来患者数がいまひとつ」といった新規開業医の方、また、「ホームページを作ったのはいいけど、増患増収に結びついていない」といったお悩みを持つ開業医の方に、弊社はクオリティ性の高いホームページ、集患率UPのためのご提案をいたします。

医療機関にとってホームページ作成のメリット

新規患者さんへのアプローチ!

新規患者のホームページ閲覧病院で、あまり取り扱っていないような設備をホームページ上で公開したとたん、毎月15人以上の来患者が増えたといった場合があります。
また、開業したばかりの医院で、患者様の80%以上がホームページを見て来院されたといったように、患者様は常にネット上で医院の情報をキャッチしているのです。
今、病院を探している患者様にとって、ホームページでのプレゼンテーションはとても、効果的と言えるでしょう。

既存患者さんへ情報発信ツールを!

既存患者さまのホームページ閲覧例えば、院内感染防止で努力していることや、先生のこれまでの経歴や専門分野、患者さんからのよくある質問など、毎日の流れでは十分に時間が取れずにご説明できないことなどもホームページならどんどん情報発信が可能です。
実際に院内感染防止のページを設けた医院の院長先生は、「患者さんは当然知っていてくださると思っていたけど、意外にそうでもなかったみたい。ホームページに情報を載せた後、『そんなに気を遣っているとは全く知りませんでした』って言われる患者さんが結構いらっしゃったよ」とおっしゃっていました。
また、診療中にこちらが一生懸命説明しているつもりでも、患者さんは覚え切れなかったり聞き流してしまっていたりすることがあります。
医院を出た後、家で病気などについて再度検索できるようにしておけば、患者さん満足度もあがるのではないでしょうか?

スタッフの採用活動に効果的!

ホームページのスタッフ採用活用ホームページを見ているのは、なにも患者様だけとは限りません。医療スタッフ、事務スタッフの採用にも効果的です。
クリニックは土曜日出勤もあり、平日も夕方5時では勤務が終わることはありません。
そのため若い女性にとって決して魅力的な職場とは言えません。
たとえ、院内の人間関係がとてもよくて、仕事の内容も充実しているとしても、募集段階でそのようなプラス情報を十分にアピールすることは広告のスペースなどもあり、なかなかできません。
そこでホームページの活用です。
お客様より、「ホームページを見て応募する人が増えました」という声をたくさんいただいています。
実際にホームページを見て応募にきたという方がたくさんいます。

患者さまの困っている病気をクローズアップ

病院の情報をただ載せるだけではなく、患者様のお悩み相談や新しい情報の配信などのサービスを充実させることによって、相互コミュニケーションツールとしても使うことができます。
患者さまが困っているのは、 病気のことです。だったら病気のことに焦点を合わせなきゃいけません。
そうです。患者さまの困っている病気をクローズアップするのです。そのあとで自分のアピールをすればいいわけです。
患者さんは、いくつかの病院のホームページを見ます。比較検討します。場所や診療時間、それにその病院の実績とかですね。
もちろん、ドクターをはじめとして 「スタッフはどんな人がいるのだろう…」「この先生やさしそうかな?」などとあれこれ思いをめぐらせます。
そういう過程を経て初めて受診する医療機関を決定します。
その時に、ホームページにただ何となく、病院・医院の紹介がしてあったり、ただ漫然と院内の施設の写真が並べてあったりでは「この病院にしよう」と思ってくれません。
大事なことは、「この病院にしよう」と共感してくれることです。 この共感って患者さんは簡単にしてくれるでしょうか? しませんね。
共感はその院長の思いや、歴史、かねての行動、そして今具体的にやっている活動、そうしたことを通して共感を抱いてくれるわけですよね。

地元の患者様に配慮したホームページ!

病院といえば立地ビジネスになりますので、地元の患者様にも配慮したホームページにしないといけません。
いつも来院されている患者様にも新しい情報、休診の変更、病院の取り組みなどを載せることで、患者様へのサービスを充実し、リピート率も増え、アクセス数も増えれば、周辺地域の患者様も増えるといった好循環になるのです。
弊社では、ホームページを作った後の運営はもちろん、更新料も格安でご提供いたしております。

医療施設を弊社カメラマンが撮影・アップロード!

医療機器、医療施設の撮影とアップロード

院長先生がホームページ作成と更新に携わるのは労力がもったいない!

ホームページの作成と更新は必須です。きちんと手を掛けホームページを作成し、定期的に軌道修正していってあげることが、医院繁栄の可能性を大きく広げるポイントになります。
とはいえ、先生が更新するのは時間がもったいない。それだけのために人材を雇うのも無駄です。
確かに自分でやってやれないことはありません。「自分で更新できる!」と謳うホームページ作成会社も多いため、自分でやったほうがいいのではないかと思われる気持ちもよくわかります。
HTMLやCSSの知識があり、<p><img>といったタグを自由に操れ、CSSでline-heightを何%に設定、<img>のmarginは何pxに設定するのが好みである、というこだわりのある先生であれば、ご自身で更新作業を行うことをおススメしますが、病気のことはお医者さんに、法律のことは弁護士さんに、税務会計のことは税理士さんにお願いするように、ホームページの更新はホームページの専門家に頼んでしまうのが一番です。

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